大同工機のコントラ・シアー方式ドラムスクリーン「ドラムセパレータ」の特徴、用途・導入事例、資料ダウンロードなど
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ドラムセパレータ

ドラムセパレータ

実用新案登録3090495号
 ( 英訳用:Utility Model Registration Number 3090495 )

従来のドラムスクリーンでは補足が困難だった、ろ材を通り抜け易いゲル状物質を含んだ流体に対し、実用新案構造によりゲル状物質とろ過液を効率的に分離します。

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主な特徴

ゲル状物質とろ過液の分離工程

  1. ゲル状物質を含んだ流体はドラム内に導かれます。
  2. 流体はドラムでろ過され、同時にゲル状物質はレーキ(Rake)により掬い上げられます。
  3. 掬い上げられたゲル状物質は、ホッパー( Hopper )に導かれた後に、エアーもしくは 液体により自動で機外へ排出されます。
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主な用途・導入事例

ラテックス、グリス、マヨネーズ等。

製鉄所等のロール冷却ライン

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ドラムセパレータ 製品説明資料
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お問い合わせ先

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■担当部署: 営業部プラントグループ
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